デパスの副作用

通販でエチラーム(デパスジェネリック)を購入するまで。

デパスの副作用

デパスの副作用はどうなのかと、聞かれることがあります。
私はデパスを服用するようになって、すでに半年が過ぎていますが、副作用に関しては医師から説明がありましたが、一度も副作用が起こっているという認識はありません。

よほど大量に飲むようなことがなければ、副作用の心配はないと言っていいのではないでしょうか。
長期的に服用していると、強い眠気が続く、ふらつき感が起こる、目がかすむ、生理不順になる(女性)、倦怠感が起こる、集中力の低下といったような副作用つまり、副反応症状が発症すると言われましたが、そういったことはデパスを服用してからは、起きていません。

ただ、お酒を飲んだ後に服用したとき、寝起きに軽い倦怠感を覚えたことから飲酒したときは、デパスを服用しないと決めています。
長期間デパスを服用すると薬の効果が体に慣れてしまい効かなくなるといったことも聞きましたが、私の場合は1日に多くて2mg以上のデパスを服用しないと決めていますから、問題ないようです。

できるだけ1日1mg以下又は1錠の服用に留めています。
それでも、以前に起こったような不安感や焦燥感がなくなり、前向きに仕事にも日常生活にも対処できています。

薬に頼るといった気持ちを抱かずに、自分の体調を良くするためにデパスを服用しているといった気持ちを忘れないことが重要だと考えています。
医師からも薬に頼ることが精神的な安定を生むものではなく、自分の意思で服用し意思の助けとして利用しているとの認識で、薬を使うのは効果的だとも言われています。

デパスにしろデパスジェネリックのエチラームにしろ、薬が助けてくれるのではなく、自分の体調管理の補助として薬を使っているとの認識が大切だと思っています。